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ラジオ収録☆裏スピ話〜フランスの魔女たち前半〜

ごきげんよう。

ラジオで語り切れなかった壮大な過去生の相関図について語ります中込あいです。

 

 

FMからつの音楽情報バラエティ番組

「Tomorrow is a good day」の

YOSHIKAちゃん、MEちゃんが担当する「Music Lips」

1月11日(水)19時〜放送分の収録が無事に終わりました。

 

 

 

FMからつ「Tomorrow is a good day」のホームページへようこそ!
2022年4月3日より放送開始した音楽情報バラエティ番組「Tomorrow is a good day」

 

 

 

初めてのラジオだったので少し緊張しましたが、

パーソナリティのお二人も、スタッフさんも、とても素晴らしいお人柄で、

終始心地よいエネルギーが流れておりました。

風邪のガラガラ声と鼻水さえなければ、100%楽しみ尽くしていたのにッ

 

 

 

収録後も、YOSHIKAちゃん&MEちゃんと1時間以上おしゃべりしました。

雑談の中で、お二人をヒーリングさせてもらったりしました。

 

 

でね、ラジオの中でも(カットされていなければw)少しだけ話しましたが、

私はMEちゃんと「初めまして」ではないことは、

お話をいただいたすぐ後に分かっていました。

 

 

 

MEちゃんと私は、1600年代後半〜1700年代初期くらいの頃、

フランスの山奥で魔女修行をしていた魔女仲間でした。

山の森の中で、まだ少女の私とMEちゃんで、

よく小枝を拾っていたんですよ。

めちゃくちゃ小枝を集めていました(笑)

私のその時の名前はクラウディア。MEちゃんはレイラかな。

山の奥にある山小屋で、素質のある子を集めて

魔女として育て上げてくれていた師匠がいたんですよ。

 

 

 

私個人は、魔女だった前世は10回以上あるので、

なんら不思議ではありませんでしたが、

この1600〜1700年という年代と「フランス」というキーワードで

バチっと符合するものがありました。

 

 

熊本県に真実ちゃんというクライアントさんがいるのですが、

先日のセッションで、真実ちゃんが魔女狩りにあった時の恐怖を思い出して、

ワンワン泣いてしまったので、それをヒーリングさせてもらったんですよ。

 

 

 

「青いフードを被った人たちがいっぱい来て、追いかけられて、山の中を逃げ回るんですう。

昔からこの映像が時々頭に浮かぶんですぅ!

怖いよおぉ!!うわああん!!」と恐怖を露わにする真実ちゃん。

よしよし、とその過去の記憶を私もみました。

青いフードのやつらが、松明を持って、真実ちゃんと真実ちゃんのお母さんがいる山小屋に

ある日の夜突然、押しかけてきたのです。

 

 

 

真実ちゃんの母親は、なんとか身を挺して真実ちゃんを守り、

「逃げなさい!!!!」とだけ叫んで

まだ小さかった真実ちゃんは訳がわからないけれど山の奥へと逃げました。

いくら慣れた山の森でも

子供の足だし、フードの奴らは松明を持っていましたから、

しばらくして真実ちゃんは捕まってしまいました。

その場では殺されずに、おそらく儀式の生贄にするために連れ去られ

そこで命を奪われました。

その恐怖とトラウマをヒーリングさせてもらいました。

 

 

 

ヒーリングするとたくさんの情報が入ってきます。

真実ちゃんは母親と二人でひっそりと山小屋で暮らしていました。

穏やかで平和な暮らしです。

親子で魔女でした。霊的な力でエネルギーを読むことができるので、

領主や貴族などと繋がりがありました。

信頼できる数人の貴族の未来予知などをすることと引き換えに、

食べ物や物資などを貰っていたので、

贅沢ではないけれど生活には困りませんでした。

1700年頃のフランスの山奥のようでした。

 

 

 

真実ちゃんは母親の素質を十分に引き継いだ「みえる子」でした。

だからこそ母親は、真実ちゃんのことが大切だから、隠しておきたかった。

この子の力が利用されないようにしたかった。

犠牲にならないようにしたかった。

んん?んん?

この辺で確か気が付いたんですよね。

この真実ちゃんの母親、私やん。って。(笑)

 

 

 

私は真実ちゃんを愛しているので、母心超納得です。

この時にみた、当時の私の名前がクラウディア。

そして「犠牲になってほしくない」と言いながらも

自分の名を引き継がせるように、娘の真実ちゃんを「クレア」と呼んでいました。

私は、あの日の夜、

真実ちゃん(クレア)を山小屋から逃した時に、

青フードのやつらに殺されました。私は27歳くらいでした。

 

 

 

死に近づくときに思いました。

「こんなことなら、あの子に全部話しておけばよかった」と。

私たちが魔女狩りという名の

ただの虐殺の対象になる存在であると言えばよかった。

真実ちゃんは何も知らずにいきなり夜の森の中を逃げなければならなかった。

私はこの時の母としての後悔も真実ちゃんと話し合い、昇華させていきました。

 

 

と、いうことで最初に話は戻りますが、

ラジオパーソナリティのMEちゃんは、

私がまだ真実ちゃん(クレア)を産む前の、

魔女修行の時の姉妹弟子だったんですね〜。

ちなみにクレアの父親の顔はさっぱり思い出せません。(←思い出す気もない)

 

 

 

私も真実ちゃんも魔女狩りで殺されてしまった。

じゃあMEちゃんは・・・?と思ってみると

MEちゃんもやはり魔女狩りで殺されてしまったようでした。

MEちゃんはプロミュージシャンです。

MEちゃんが霊媒体質であり、生贄体質であることは

初めて会う子なのに、魂が初めてじゃないからよく知っていました。

 

 

 

「私なあ、歌うときに、魂を削ってる感じすんねん。

自分の魂を削って相手に渡すように歌うやん、それしかやり方知らないやん。

これヒーリングしたら歌えへんようになってしまうんやろか。」

と言うMEちゃんを大丈夫大丈夫とヒーリングさせてもらいました。

もう魂を削らなくてもいいように。

 

 

 

MEちゃんの魂も私と同じ「神の子」です。

立派で大きな虹色の樹木に魂が成長している「自覚」を持ってもらいました。

それだけのヒーリングで、MEちゃんはもう「削る」歌い方ではなく

「溢れる」歌い方になっていかれると思います。

MEちゃんは愛に溢れたとても素敵なヒトよ〜〜〜。

 

 

そしてね、1700年頃、私に娘がいたように、

MEちゃんは息子を産んでいました。

MEちゃんは魔女狩りで殺されたけれど、

その息子くんは生き残りました。

 

 

男性だったからという理由かもしれないし、

MEちゃんがうまく逃したのかもしれません。

そのMEちゃんの息子こそ、

もう一人のパーソナリティYOSHIKAちゃんでした!!

ちゃんと本人たちにもオーリングでしっかり確認してもらったからね。

間違いないよ。

え?うまく出来すぎだって?

あのね、前世の繋がりってそういうふうにできているんだよ。

あなたの近くにいる人は、だいたい数百年の付き合いだったりするんだよ。

 

 

私とYOSHIKAちゃんは「今世本当に初めまして」だったのですが、

1700年頃、

私が先に死んじゃってたからMEちゃんの息子に会えなかったんだね。

なんか私、みんなより先に死にがちなんだよな。笑

300年越しくらいに、やっと会えましたYOSHIKAちゃん!

 

 

 

YOSHIKAちゃんは魂がエイリアンでね。

故郷の星がなくなってしまったから、帰る場所がないと思って

とにかく深い深い孤独と寂しさを抱えていました。

宇宙空間で、膝を抱えて泣いている、脳みそが透けたエイリアンが

YOSHIKAちゃんの魂本体でした。

 

 

 

YOSHIKAちゃんは小学生の頃、いつも遅刻をするので

お母様が登校するYOSHIKAちゃんを尾行したことがあるそうです。

そうしたらYOSHIKAちゃんは登校しながら、

空と話したり、雲と話したり、うさぎと話したり、お花と話したり、

いろんな自然と、立ち止まっては15〜20分くらい話をしていたそうです。

だからいつも1時間目が半分過ぎた頃に登校していたそうです。

う〜ん、

やっぱり魂エイリアンは突くと素敵なエピソードが出てくるよねえ〜(笑)

 

 

 

そんなYOSHIKAちゃんも、ヒーリングさせてもらいました。

YOSHIKAちゃんの魂はちゃんと地球に受け入れられ、愛されていること、

地球の「今ここ」が自分の居場所であるということ。

そういった安心安全をダウンロードですよ!

一緒に聞いていたMEちゃんはずっと「そうやで。愛してるで。そうやで。」

と、力強く頷き、

私と一緒にヒーリングしてくれていました(笑)最高すぎる。

いやもうほんと、最高に愛しい二人でした。

これからも元親子の素晴らしい絆で、

素敵な番組を創られていくでしょう!

 

 

でね、これらの魔女時代の記憶を思い出した時に、

私とMEちゃんの当時の師匠って誰だろう?

って思い出したら、すぐに分かったんだよね。

あ、六花さんだ。って。

 

 

↑六花さん頼むから、いちいち笑わなくて済む画像

今度ちょうだいね。毎回これごめん;;;

 

 

 

六花さんは私のタロット教室などの一応「生徒さん」なのですが、

何も教えることないのになあ、と思っていた理由が

また一つよく分かりました。

1600〜1700年にかけて私の魔女の師匠だったからなんだね。

 

 

 

ということでメッセージを送りました。

「あけましておめでとうございます!

ところで1600年代終わり〜1700年代頭にかけて

フランスの山奥で、私の魔女の師匠ではありませんでしたか?」と。

 

 

 

すると六花さんは

「それ!!もしかして最終的に魔女狩りにあったやつかな?

小さな家に人が押し入って来て、

引きずり出され、最後は石畳を引きずられて

小さな広場に連れていかれた記憶ありです。

その時、独り身なのに一人で暮らしてたわけではない感じがしていて、

それが不思議だったのだけど、仲間がいたのかあぁぁ

その時に一緒にいてくれたのが、あいさんだったなんて

苦しい記憶だったけど、なんか、ホッとした。」

というお返事をくれました。

 

 

 

今度はこの、魔女時代のお師匠だった六花さんと、

それから私の母典子も出てきます。

長くなっちゃったので、後半にわけますね。

 

 

 

〜つづく〜

 

 

 

ラジオ収録☆裏スピ話〜フランスの魔女たち後半〜
ごきげんよう。 私たちは「魔女」とはいっても、 いわゆる「魔術」をしていたわけではないのよ。中込あいです。 前半のつづきです。 六花さんは言いました。 ...

 

 

 

 

 

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