前世で抱えた悔しさを解放しにおいで!〜鍛治職人の魂の叫び〜

ごきげんよう。

過去生をみるのはもはや茶飯事の中込あいです。

 

はじめましてのMさんから、

鑑定セッションのご感想をいただきました!

紹介させてもらいますね。

 

 

昨日は素晴らしいセッションをありがとうございました!

 

ずっと以前からブログにて、あいさんのお人柄や、

タロット&音楽活動に対する在り方を、いいなぁ、と思ってましたが、、

実際に鑑定を受けて、ますます大好きになりました✨😊

 

セッション中、あいさんがインスピレーションから言葉を発するたびに、

そうそう…と、自分の中の何かが解けていく感じがずっとありました。

 

私の過去世で女性の鍛治職人だった話を聞いた時、

子どもの頃からなぜか職人魂みたいなものに敏感で、

色んな作品や商品に作者がどのくらい魂をこめているか、とか、

魂を込めてないものや人に対して、やたらと怒りを感じていたのですが😅

 

自分は職人でも何でもないのに(笑)なんでだろう?

と思ってたことも納得いきました😆

 

色んな過去世を経て、苦しいこともあったけど、

今の人生に繋がってるんだなぁ、という実感を得させていただき、

何か大きな満足感を感じております^ ^

 

たくさんヒーリングやダウンロードして頂き、ありがとうございました🙏✨

 

私はすぐに頭で理解しようとするタイプの人間ですが、

考えるのをやめて、

心や体が感じている充足感を大切に味わい、

今この瞬間を楽しもう…という気持ちです😌

 

そう思えるのもあいさんの手腕&パワーのおかげだと思います。

タロットで出たアドバイス、自分の細胞たちをねぎらう!

丁寧にやっていきます^ ^

ありがとうございました🙏

長々と失礼いたしました。

まだまだ暑いので、くれぐれもご自愛ください😌

 

Mさん、ありがとうございました!

Mさんは女性器系のご病気と向き合っている最中で、

その原因を霊的に探ると、

さまざまな過去生の「女性としての我慢」がたくさん出てきました。

 

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中でも一番、目から血が出るほど悔しそうだったのが

女性鍛治職人の時でした。

めちゃくちゃ腕の良い鍛治職人だったのですが(おそらく欧州)

「女性だから」という理由で認めてもらうことができませんでした。

それは他の男性職人たちからの嫉妬でした。

「女のくせに頑丈なものが作れるわけがない」

「女が作ったものは不吉だ」

挙句に、女は家に入らなければいけない。と、

好きでもない人と結婚させられて、子を産み育て主婦をまっとうする人生になりました。

 

 

 

「女性でいる限り仕事で認めてもらえない」

こうした呪いのような叫びがMさんの魂にこびりついていました。

本当に目から血を噴き出すくらい悔しかったんだよ。

他の過去生での経験も相まって

「女性は完璧でなければいけない」

「女性でいることが許せない」というのもありました。

自分が女性でいることを静かに呪い続けていると

やはり実際の症状に出てしまうことが多いです。

 

 

鍛治職人の過去生を成仏(ヒーリング)させてもらうときに視えた光景はね、

結局、その街でその後、

Mさんの作品を超えるものは誰も作れなかった。

という真実でした。

道具が進化向上するまで、誰も超えられなかった。

同じ道具と環境では、誰もMさんの技術を越えられなかった。

 

 

 

「性別はなんであろうと、作品の素晴らしさは永久に普遍ということ。

当時のMさんが鍛冶場を去った後ではあったけれど、

「ちゃんと作品は認められていた」ということ。

(もしかしたら今もどこかの博物館に展示されているかもしれない)

 

 

 

そして望まない結婚ではあったけれど

子供の存在は救いで可愛かったこと。

女性だから子供が産めたということ。

それはこの上ない喜びであったということ。

 

 

これからは安心安全に女性としていられるように。

女性であるMさんが最高最善に評価される世界になるように。

女性であることをうまく使えるように。

しっかり整えさせてもらいました。

 

 

 

これからMさんがどんなに素晴らしく楽しい人生を過ごすか

とても楽しみにしています。

また整えたくなった時は

いつでもお話し聞かせてくださいね!

 

 

 

 

 

読んでくれてありがとう💖

あいの祝福をあなたに💕

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