ごきげんよう。
昨日、天使をサイコパスと言ってのけました中込あいです。

私もサイコパスな過去生を晒しているのでお許しください。。

私が「サイコパス」と言った部分について、
魂天使のルリエルさんが、補足を入れてくれました。

有り難い!天使の解体新書ができちゃうかも(笑)

『私個人としては別に突っ込むところもないかなあ、という気がします。
少なくとも私は、若干サイコパス気味なのも、
軍隊気質なのも否定できないからなあ……。
サイコパスと言うか、多分、正確には、
「まあ仕方ないね」で済ますことが多すぎると言うか。
(↑※母典子もまったく同じ感じです。)
良くも悪くも
「何で〇〇(嘆いてるとか、悲しんでるとか)してるのか分からない。
多分こういう理由(推測)?」って感じはありますから……。
それを学びたいんですけどね😇
前よりはマシなんですが、譲れないもの以外に関しては、
テレビ越しに観てるような感覚になることもありますし。
なお私だけかもしれませんが、
「基本的にルールは守るもの」って意識は強いですね!笑
私の場合は基準にするためにっていうのあるかもですが、多分こう言うのも軍隊気質笑
なお犯罪行為に対しては基本「滅されろ」と思います🤭
自他ともに、生死はあまり気にしてないんです。
それまで頑張ってきたなって思えるから。
死=消滅でもないですし。
そういう意味でも、色々否定できないし、合ってるよなーと思いますよ。
お気遣いありがとうございました!』

そうそう、生死はあまり気にしてない。
というのが、天使だけでなく神あるあるだと思います。
エイリアンも生死が平気な人多いかな。
もちろん全員当てはまるわけではないですよ。
でも、魂の出自など関係なく、
死をとても怖がる人だってもちろんいるので、
あくまで「血液型占い」くらいザックリしているものだと思ってね。
それを踏まえた上で、血液型占い(A型は几帳面〜とか)くらいのザックリした極端さで、
私が感じている、それぞれの死生観をちょいと書いてみるね。
| 神→生死にあまりこだわりがない。透明感。 |
| エイリアン→ヒトは虫ケラ。人体実験大好き。 |
| 神の子→成長度次第で神っぽさもあり、泥臭さもある。 |
↑こんなの大雑把すぎるけどね。
共感力の強さなどで個体差はめちゃくちゃありますからね。

たとえば共感力が強すぎる魂神の子の私は、
あらゆる生命の死や、戦争や事件などの凄惨な資料を見るだけで
他人の痛みは自分の痛み。吐き気がするほど嗚咽する子供でした。
戦時中によく歌われていたという童謡を聴くだけで号泣。
故人の好きだった歌ですよ、と言われてしまうとその歌を聴くだけで号泣。
でもそれは恥ずかしい事だと思っていたので隠れて泣いていました。
一方で、平気で虫を殺したり、花をむしったりもしていました。
ミリタリーものなど人を殺す系のゲームは嫌な気持ちになるのでやりたくないです。
ゾンビやモンスターをやっつけるゲームは大好きです。
ゾンビは嬉々として殺せるけどw
モンスターでも殺す時はちょっと気が引けます。
「お命頂戴致す。御免。」みたいな武士道の気持ちになります。

自分にとっての当たり前って他人にとっては当たり前じゃないから書いてみたよ。
皆さんは生命の死に触れた時、何を思う?
向き合って自分を観察してみてね。
読んでくれてありがとう![]()
あい![]()



コメント
いつも素晴らしいですが今日のビジュ良すぎて良すぎませんか…🥹
しかもその羽のスプーンは…!
私は中学くらいでゾウがイジメられてるのをテレビで見て体が震えてきて涙が止まらなくなったの覚えてます…ただモンスターは容赦なく駆逐します…👾
それはもう、夏の艶肌ファビュラスメイクをプロデュースしてくれた
敏腕Pがバックについていますから。。ニヤリ
そうだよ!愛用しまくっているよオカメスプーン☆アリガトネ( ^ω^ )
モンスター駆逐できてもw 動物系で涙が出るのも分かりみが深すぎる。。
仲間に入れなさそうな動物、とかも見るだけで苦しいよね。。
なんだかうなずける部分が多すぎます。
子供の頃から共感性強すぎて、人の喜怒哀楽全部もらってた気がします。
当の本人よりも、泣いたり怒ったり…。
負の感情もらう方が多かったかなぁ
神の子魂ですが、死にこだわりないかもしれないです。その死に向かうのに、痛いのとか苦しいのは嫌だなぁ…。って思いますけど
死んでも終わらないことは分かっているけど、
そう言われると、生への執着は私はお啓さんよりも強い方かもしれないなあ。。
そうそう、感情が深すぎてしんどいですよね。
負をもらうなんて、お啓さんもデフォルト機能だったと思いますよ。。
感情を露わにするのは醜いと思っていたから一生懸命、感情隠していたけど
怒りだけはいつも隠しきれず、
母にも不思議そうな目で見られることが多々ありました(遠い目)