ごきげんよう。
私もこんな裏技使いたいYO!中込あいです。

Hさんが守護霊さんたちに過剰に守られている話しの中で

思わず羨ましいと思ってしまったのは
Hさんの資格試験の時のエピソードです。
Hさんは、お仕事で社会貢献しよう!
という意識が高い素晴らしい方なのですが、
その向上のために資格試験に挑戦しようとした時期がありました。
向上心はあるものの、薬学関係の専門的な資格なのでとても難しかったそうです。
みるみるモチベーションが下がり、
もう難しいなあ、あきらめようかなあと思ったその時、
頭の中にいくつかの専門用語が浮かんできました。

何故だかランダムに浮かんでくる専門用語たち。
もうヤル気は落ちていたHさんでしたが
仕方ないからその頭の中に浮かぶ言葉だけは暗記することにしました。
するとなんと。。
とりあえず受けてみた試験の問題の答えは、
すべてその暗記した言葉たちでした。
頭の中に浮かんだ専門用語だけを暗記した。
というそれだけで、
Hさんは見事に一発で資格試験に合格したのでした…!!

ちょっと守護霊さんたち…
魂の親御さんですか?クリシュナさん?ずるくない?笑
スピリチュアルを信じない人が
「宝くじ当ててみろよ」とか俗っぽいことで浅はかに神秘の力を試そうとしてくるけど、
それをガチでやっちゃったんだね?
このエピソードを母ノリコに言うと、母は
「贔屓だ〜!!ずる〜い!!」と言っていました。
クリシュナファミリーさんよ、地母神に審議されてるぜ?笑
贔屓だ〜と言いながら、母と「羨ましいね…」と言い合いました。
いいなあ〜〜
でもね、この羨ましさを覆してしまうような
恐ろしい事件に巻き込まれることもHさんの人生にはありました。
次はシャレにならない事件エピソードを書かせてもらいますね。
〜つづく〜




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