ごきげんよう。
誰かが用意してくれるならお餅食べたい中込あいです。

「タロット3枚引きアプリをいつも使っているよ!」
というSちゃんが、
オモローなエピソードを教えてくれました。

夕飯なに作ろうか迷った時などに、気軽にタロットに聞くSちゃん。
その日も夕飯に何を作るかをタロットと相談し合いました。

お米も違う、麺も違う、お餅が良い。
なんだかとってもお餅が良い。
お餅を食べなさい。
と餅をゴリ押ししてくるタロット。

ええ〜〜〜なんでだろ・・・
と思いながら閉まっておいたお餅を見たら
カビが生えていたそうです。

いかん!急いで食べなければ!!
あ!だからタロットがやたらと餅食べろと出ていたのか!!
すごいなタロット!!!!
ってことがありました〜(笑)
とSちゃん。
おもろい!カビ生えるほど前に買ったお餅なの?と聞くと

いやいや、お正月に実家でついた
つきたてのお餅ですよ〜。
まさかそんなすぐにカビが生えるなんてビックリですよ。
一応真空パックにしたつもりでしたけど、
やっぱりつきたてのお餅でも、すぐに冷凍しておかないとダメだなって思い知りました。
とのこと。
タロットの寄り添い方がお母さんか、って感じで面白いですな。


タロットが私たちの生活に密着してくれるように、
守護霊さんたちや亡くなったご家族の言葉を聞くと
感動させるような思い出話が出てくることもあるのですが
ほとんどは生活に密着したメッセージが出てくることが多いです。
「冷蔵庫の中のいつのものか分からない瓶を捨てといて」とか
「面倒がらずにちゃんとお出汁を取りなさいよ。」とか
「泥酔してパンツ丸出しで寝落ちするのやめなさい。」とかね(笑)
そういうの視えて伝えると
「ぎゃー!!恥ずかしい〜〜!!」って言うクライアントさんが多いですが、
もうみんな恥ずかしいことなんてあるのが普通だから良いんだよ。
霊的な世界からの視点だとプライバシーなんてないよね。
守護霊さんや亡くなったご家族に超見られているよ私たちの生活(笑)



私は寝起き、寝しなは物質みたいに色々な次元のものが視えてしまうのですが(ビビるからすごく嫌)
昼寝からふと目が覚めるとヒュッと視界から逃げるようにされて
あ〜また寝顔を覗かれていたか〜ってことがあるもんね。
そりゃ愛しい子の寝顔見たくなるよね。
死んだ側の気持ちになれば分かるよそりゃ。
これを聞いたり守護霊さんたちと対話できるようになって
普段の生活しづらい〜ってなる人もいるのですが、
どんな後ろめたいことしても
全部受け入れて全部許されているから大丈夫よ。
全部見られても私は愛されるって開き直った方が楽ですぞ。
読んでくれてありがとう💖
あいの祝福をあなたに💕



コメント
先日はありがとうございました。
さっそく、無事に久しぶりの整体に行って、限界だった首回りを整えてもらいました。
ところで、
「お米も違う、麺も違う、お餅が良い。
なんだかとってもお餅が良い。
お餅を食べなさい。」
にびっくりしました。
確か、私がタロットに聞いた選択肢のことはお話していなかったはず(そうです、あの夜の選択肢の中にパンはありませんでした)。しかも、雑談程度にお話したのに、ほぼ私の言葉通りで文章化されている。
(あいさんは、お話する時に言語以外の情報を受け取られているんだなあ)
(セッション中、持ちうる力の全てを使って傾聴されているんだなあ)と思いました。
マンデラ・エフェクトについてもお話しましたが、私のように国鳥が鶴という記憶の方も三割くらいおられるようなので、あいさんと私も違う世界線から合流しているんでしょうね(私は、
初等教育で国鳥について教えられた記憶はありません…住んでいたのが東海地方だったので、何かというと伊勢湾台風被害についての教育映画を見せられていた記憶はありますが)。
ちなみに、三十代以降、英語に触れなおしたときに、綴りが違う世界線にいる!と気づいた英単語は「イエスタデイ」です。スペリングを暗記するために、「イエストゥルデイ」と覚えていたのですが、この世界線ではそんな覚え方をしなくてよいようになっているんですYO!
わあ、なんだか照れちゃうなあ。ありがとう(^ ^)えへへ。
国鳥が鶴の人も一定数いらっしゃるのね。。キジよりは良いと思う(笑)
キジって一番格調低くならない?食べたり狩られたりしまくってるし。
私は小学校で教わったというよりも、クイズ番組とか、クイズ本とかで覚えた記憶があります。
国鳥「トキ」を保護する特別番組やニュースも観た気がする。
そしてイエスタデイ!
私も「イエストゥルダイ」って頭の中で言いながら書いていた記憶があります。
erなら脳内でそうはならないはずよね。
あんなに高校受験で吐くほど勉強して書いたのに、自信持って言えないのが悔しい。
マンデラ議論で人間の記憶の曖昧さに心折れそうになることもあるけど、
国鳥とフジテレビは絶対と言えるなあ。
ある日、作成した英語の文章を校正ソフトにかけたら、イエスタデイの綴りを直されたんです。私は言語に関しては専門(オタク)だったので、英語の元になっているラテン語含め、語源や英国/米国での綴りや発音の違いまで関連付けて、脳にゴリゴリと刻み付けるようにして覚えるようにしてきたはず。それなのに、私の記憶ってさほどあてにならないのか?私が英語に捧げた青春の日々は何だったの?と、しばらくはショックでした。
マンデラエフェクトのことを知って、ほーらやっぱりね、とひそかに思いました。
高速バスから降りて帰宅したら財布から千円札が二枚消えてしまっていて、警察に届けたことがあります。
何年か経って、引き落とし日なのに通帳の残高が足りず切羽詰まったとき、(ここに千円札があったら何とかなるのになあ…)と何度かカラーボックスの引き出しを開けては閉めてしていたら、何度目かに開けた時、千円札が一枚横向きになって他の物の上に置かれていました。
私はこの現象を「宇宙貯金」と呼んでいる(あと千円はまたピンチの時に出現すると信じている)のですが、次元の裂け目というのは、このように案外簡単に出現するものだと思います。
ナルニア国物語では箪笥、ドラえもんでは机の引き出し。異次元への扉は、家の中にあるのかも。
語学に捧げてきたSちゃんだからこその説得力。
それはもう絶対に「イエストゥルデイ」の次元から来ておりますね。
2千円の話もとても興味深いです。
失くしものが何度も探したところから出てくるのを妖精のいたずらと考えてきましたが
もしかしたら次元の裂け目・ポータルを使って、
いろんな次元の自分自身が動かしていることもあるのかもしれませんねw